世界は腹黒い 異見自在

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世界は腹黒い―異見自在

世界は腹黒い―異見自在

稲妻が突き刺す建前の世界!
週刊新潮の名物コラム「変見自在」の著者がそがらみを絶ち本音で世間を書いた「異見自在」
まあまあ主義でなれ合っている日本人 時代を見抜き、生き抜くための指標
今の日本を悪くしているのは無能な官僚や政治家だ。しかし最もわるいのが新聞だ。彼らは中国と韓国と組んで、嘘を書き、そのくせ河野洋平の愚行は書かない。
(書籍帯の記述より)

人類の故郷

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人類の故郷 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-427 宇宙英雄ローダン・シリーズ 427)

人類の故郷 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-427 宇宙英雄ローダン・シリーズ 427)

3585年6月28日、地球とルナは太陽系の本来の軌道にもどった。ラール人が銀河から撤退し、超重族の圧政もなくなり、人類はかくれていた暗黒星雲プロヴコン・ファウストや、銀河各地の惑星から故郷の地球にもどろうとしていた。銀河の各惑星で暮らす人類にも迎えの船でやってくる。だが、惑星トラオで生きのびるのに必要な血清を採取するためキイペルヘビを狩るジャノク・カイスにとって、それは滅びの船でしかなかった!
(書籍カバー表の作品紹介より)

星々のあいだの孤島

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星々のあいだの孤島 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-426 宇宙英雄ローダン・シリーズ 426)

星々のあいだの孤島 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-426 宇宙英雄ローダン・シリーズ 426)

第四具象ブルロクの球体に閉じこめられ、ともに旅をしてきたローダンは、ついに惑星バルディオクに到着した。この惑星こそ、超越知性体バルディオクが脳のみの存在にされている流刑地だった。ブルロクは、自分の主人であるバルディオクの出自だけでなく、具象たちの誕生の秘密や、かつて人類を悩ませた大群の原因についても話しはじめる。やがて、ブルロクはローダンを球体から外に出し、独自に謎の活動を開始するが・・・
(書籍カバー表の作品紹介より)

バルディオク

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バルディオク (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-425 宇宙英雄ローダン・シリーズ 425)

バルディオク (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-425 宇宙英雄ローダン・シリーズ 425)

地球では、重力渦流と呼ばれる、奇怪な地震か嵐のような現象が多発していた。その原因は、地球がめぐっている恒星メダイロンがブラックホール化しつつあるせいと思われた。このままでは、地球がいずれ大災厄にみまわれてしまうことはまちがいない。しかも、この怪現象には、”それ”が関係しているらしい。そこで、アダムスはエデン?を訪れ、”それ”の意図をコンセプトのケルシェル・ヴァンネから、聞きだそうとするが!?
(書籍カバー表の作品紹介より)